資産運用 · 2022/04/06
欧州で発生している地政学的な緊張からの安全な投資避難所として、「ベトナムとインドネシア、シンガポール」の3か国が、東南アジアで最も有望な株式市場だ。
資産運用 · 2022/03/11
ベトナム商信銀行(ベトバンク)は、オンライン預金の15カ月以上物に年7.0~7.1%の金利を付けている。
資産運用 · 2022/03/01
ホーチミン証券取引所(HSX)が、新興市場に格上げされる可能性が出てきた。韓国取引所(KRX)が開発する新売買システムの運用を開始すると、多くの国際機関がベトナム市場を再評価するとみられるからだ。
資産運用 · 2022/02/14
日本国内で、ヘッジファンドを購入する方法は以下の4つがあります。 ①IFA(証券ライフ等)を通して購入する方法 ②証券会社・銀行を通して購入する方法 ③投資助言会社(ヘッジファンドダイレクト等)に紹介してもらって直接購入する方法  ④自分でヘッジファンドにアクセスして直接購入する方法
資産運用 · 2022/02/14
証券ライフは、ヘッジファンド無料相談始めました。 ①ヘッジファンド投資が初めての方にも分かりやすくご説明させて頂きます。 ②既にヘッジファンドを保有されておられる方にはファンドの分析をさせて頂きます。 ③投信・債券・ファンドラップの見直し相談も同時にさせて頂きます。
資産運用 · 2022/01/21
世界銀行はこのほど発表した世界経済見通しで、新型コロナウイルス感染流行が国内外で抑制された場合、2022年のベトナムの国内総生産(GDP)成長率が5.5%になるとの予測を示した。21年の2.6%からは上昇する予想となった。世銀によると、消費者と投資家の信頼感の改善に伴いサービス業は徐々に回復し、製造業は米国、欧州連合(EU)、中国の安定した需要による恩恵を受けて成長する見通し。農林水産業は20~21年と同様の速度で成長する見込みだ。懸念材料としては、新型コロナの新変異株「オミクロン株」が流行する可能性を指摘している。
書評「三週間の休暇」町田哲也著
ライフ · 2021/12/06
野村證券時代の同期・町田哲也君が「三週間の休暇」という5冊目の本を出しました。僭越ながら、私が書評を書かせて頂きました。「三週間の休暇」は、とっても面白い小説ですので、是非皆さん手にとって読んでみて下さい。 ↓Amazonで、是非ご購入下さい。 https://amzn.to/3xW5126

資産運用 · 2021/10/08
株主手帳の上田編集長にインタビューしていただいた記事が今月発売の「株主手帳」10月号に掲載されました。1時間くらいのインタビューをライターの方がうまくまとめて下さいました。なんだか少し恥ずかしいですが、このような専門誌に取り上げて頂くことは、ありがたいことです。

理想の資産運用とは何か?
資産運用 · 2021/09/04
理想の資産運用とは何か?それは、「ローリスク、ハイリターン」です。 そんなことが可能なのか? 実は、ヘッジファンドでの運用はリスクを抑えて、高いリターンを得ることが可能なのです。証券ライフは投資戦略は、 「ヘッジファンドをメインに据え、ベトナムや中小型株等をスパイスとして加える。」という「ローリスク・ハイリターン投資戦略」とすることに致しました。

会社四季報から「お宝銘柄」を発掘しよう!
資産運用 · 2021/06/19
「お宝銘柄」発掘は、企業業績は最低限の条件で、さらに、マーケット全体が注目して乗れるような「銘柄ストーリー」を事前に見つけ出さないといけないのである。 この「銘柄ストーリー」を考えるのが、データを補完する「アート」なのである。

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