なぜ、ヘッジファンドなのか?


ヘッジファンドは、ローリスク・ハイリターン!

皆さん、こんにちは。証券ライフの上原です。


私は、野村證券時代を含め22年以上の経験の中で、大手証券や大手IFAが扱っている一般的な投信やファンドラップで資産を堅実に増やすことは難しいという結論に達しました。


なぜなら、それらの金融商品は常に相場の上下に左右されるからです。それでは、相場の影響を抑え、安定した運用をするには、どのような金融商品が良いのでしょうか?

 

答えは、「ヘッジファンド」です。

 

ヘッジファンドは、日本ではまだ馴染みのない金融商品ですが、欧米ではリスクを抑えて高いリターンが得られる金融商品として富裕層に広まっております。


また、4兆円以上の運用資産を誇るハーバード大学基金では、ポートフォリオ全体の36.4%をヘッジファンドに投資し、毎年増やし続けています。


なぜ、欧米の富裕層や大学・財団・年金などがヘッジファンド投資を増やし続けているのかというと「ローリスク・ハイリターン」だからです。


2000年〜2020年末までの20年間の各資産の年平均リターンを比較してみると以下になります。(出典:富裕層のためのヘッジファンド投資入門) 

図表をご覧ください。これは、2000年〜2020年末までの約20年間の各資産のリスクリターンの表です。

 

これをご覧いただきますと一目瞭然です。この20年間で、ヘッジファンド指数は年率8.4%の高リターンを上げていますが、世界株指数は3.1%にとどまっています。また、米国株指数は年率4.6%、日本株指数にいたっては年率0.2%といったリターンしか上げておりません。

 

このようなデータからもヘッジファンドの優位性が見て取れます。

 

                   年平均リターン

・ヘッジファンド指数       8.4%                            

・世界債券            4.7%

・米国株                             4.6%

・世界株指数         3.1%

・日本株指数           0.2% 

 出典:富裕層のためのヘッジファンド投資入門 P70


上記の年平均リターンからもわかるように、ヘッジファンドのリターンが突出しております。

 

証券ライフでは、世界に15000本近くあるヘッジファンド中から、より優れたヘッジファンドを選び、お客様にご提案させて頂いております。

 

過去の運用成績で年率7%〜14%のリターンを上げているヘッジファンドを中心に、世界トップクラスのファンドを扱っております。

 

一般的に買えない私募のヘッジファンドを取り扱っており、欧米の富裕層と同じステージの資産運用をご提供できます

 

ヘッジファンド業界で世界トップ10の利益を出しているヘッジファンド、設定来12年間一度もマイナスを出したことのないヘッジファンドなど、国内IFA法人の中でもトップクラスの商品ライナップを取り揃えております。

 

私募のヘッジファンドは、最低10万米ドル〜(約1400万円〜)のご購入になりますが、

一般的に買えない世界トップクラスのヘッジファンドを購入していただけます。


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ベトナムファンド

資料の内容

①ヘッジファンドとは?

②世界では、ヘッジファンド投資が拡大傾向

③ヘッジファンドは、ローリスク・ハイリターン

④一般的な投信とヘッジファンド違い

⑤取扱ヘッジファンド

⑥複利運用の効果



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